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2020.2.1 月刊タクティクスの虚偽掲載(続報4)・WEB投稿に関する追記<ラボグループ 月刊タクティクス対策室>392000PV

●詳細は当社ラボグループ(株)ダーマルラボの公式ホームページ「月刊タクティクスの虚偽掲載・続報4・WEB投稿に関する追記」をご確認ください。当社ラボグループ 月刊タクティクス対策室には、様々な情報が既に集約管理されており、有限会社タクティクス・代表取締役 武田正博より「和解したいとの申し出」がありましたが到底受け入れ難く、虚偽掲載(本名不詳・住所不定の方の根拠のない伝聞等)による名誉棄損や著作権の無断使用等に関して今後もその都度、厳正に訴訟を提起致します。毎回、虚偽掲載やWEB投稿後は益々、来院患者数が前年比で1万6083名急増し(詳細版データ参照)、今期も6年連続で当院の皮膚科患者数は福島県内最多となりました(福島県保険医協会 レセプト件数順位 公布資料)。実績に合わせまして、医師および職員を増員し、令和元年11月~待ち時間は短縮され、混雑は緩和しております。

 

月刊タクティクスの虚偽掲載(⇦こちらをクリックすると詳細版が表示されます。392000PV)

 

⑤月刊タクティクス(有限会社タクティクス・代表取締役 武田正博)の令和2年2月号 通巻321号の虚偽掲載

当社グループの顧問、代表取締役及び理事長個人に関しての誹謗中傷、虚偽掲載につきまして事実無根・支離滅裂な内容ですが、今後もその都度、厳正に訴訟を提起致します。なお、有限会社タクティクス・代表取締役 武田正博より「和解したいとの申し出」がありましたが、到底受け入れ難く拒否致しました。下記は具体的な虚偽掲載内容、⇒が正しい事実内容です。

(A)公職選挙法違反の疑い ⇒予定到着時刻より多少の遅延はありましたが、公職選挙法違反に該当しないことを確認した上で、以前より当医療法人の公式ホームページでは敢えて公開しております(当医療法人の理事長に公式ホームページの管理権はありますが、時間的余裕や制作能力はありません)。本誌は当医療法人の写真(著作権)を許可なく無断使用し掲載しましたが、より一層「知事の公明性」が高まりましたので、ぜひ閲覧ください。

(B)池田皮膚科の違反行為 ⇒当医療法人の「尋常性ざ瘡(ニキビ)」治療には健康保険が適用されます。また、ケミカルピーリング(美肌)やイオン導入(美白)に関しましては全国共通、法的にも同一の疾病ではない「肥厚性瘢痕(ケロイド)」を対象として皮膚科医の指導や日本皮膚科学会のガイドラインに基づき、更には当医療法人とは全くの別法人である(株)ダーマルラボの美容エステとして適切に実施しております。そのためカルテを分ける必要もなく、保険診療もない場合は自由診療(もしくは美容エステ)のみとなり混合診療の概念自体にすら該当せず、法令に基づき領収書も明確な内容で別に発行しております(要保管)。また、保健所の施設基準を遵守し、既知のように当医療法人(東側)と(株)ダーマルラボ(西側)に出入口は完全に分離され、同施設内には鍵付きの鉄製ドアが設置されております(池田皮膚科クリニック 福島院も許可済 ※令和2年4月・福島市笹谷開院予定)。多くの患者や行政(警察)関係者の方々には既知の事実ですので偽計や虚偽掲載は通用せず、本誌もエステであると当医療法人が違反行為に該当しないことを認識しながら記載しており(過去のWEBタクティクス参照)、虚偽を明記してしまったことは法廷でも厳正に対処致します。

(C)日本医師会の反対や判決例 ⇒当医療法人とは全く関係がなく医師会も「エステ」「自由診療」には反対しておりません。各種美容エステに関しましては、当社ラボグループ(株)ダーマルラボのコールセンターまでお問い合わせください。

●池田敏博氏の記載に関して ⇒本人コメント:タクティクスの記事内容は全くの事実無根です。有限会社タクティクス・代表取締役 武田正博より「和解したいとの申し出」がありましたが到底受け入れられません。当社グループの各社公式ホームページから約3週間、反論記載の削除を指示し、本誌には反省をする最後の機会を与えておりましたが、写真(著作権)の無断使用のみならず、今回の虚偽掲載に関しましても多くの各界の関係者とも協議の上、裁判手続きを通じて法廷で証明していく所存です。

●池田順子氏の記載に関して ⇒本人コメント:タクティクスの記事は全くの事実無根です。今後も伊達市のために尽力致します。

●池田秀幸氏の記載に関して ⇒本人コメント:(①)次号では「本名不詳・住所不定の方の貴重な体験談」に合わせて、省令に基づいた全国の眼科のコンタクトレンズ、整形外科のリハビリ商品、泌尿器科のED治療薬、内科のサプリ処方、歯科の審美や矯正治療、歯ブラシの販売等、施設基準に関しては病院内のコンビニや売店、理容店やエステ、スタバ併設、テレビの回数券販売等についても、よく勉強されてから定番独自の混合診療持論を掲載してください。

(②)17世紀フランスの劇作家、コルネイユの「嘘をついた途端に、良い記憶力が必要になる」名言がありますが、ご自身が管理されている過去のWEBタクティクスの内容程度は再確認し、本誌を発刊された方が賢明かと存じます。

(③)毎日、患者として各行政機関の指導官や警察関係者の方々も実際に来院しておりますが、法令を遵守しており、当然ですが現場で混合診療の指摘は一切ありません。面識もなく和解したいと電話をする以前に、当医療法人に取材申し込みをされ、写真(著作権)の使用許可や地域医療の本当の現場、実態を確認した上で、事実を掲載することが「最低限の定期刊行物としての責務」と思料しております。

 

※当社グループおよび当医療法人には虚偽掲載や偽計業務妨害は通用せず、屈することもありません。また、月刊タクティクス(有限会社タクティクス・代表取締役 武田正博)への法人協賛や年間購読(個人12000円・法人120000円)の申し込みをする意向も、和解に応じる意向も一切、ありません。今後もその都度、厳正に訴訟を提起致します。<ラボグループ 月刊タクティクス対策室>

2020.2.1 ●診療録(カルテ)開示 ●薬のみ・無診療投薬の禁止 ●自由診療の注意事項

<診療録(カルテ)開示>
●当院では電子カルテを、常に開示しながら診療をしております。患者自身が医師の説明に基づき、診療中の検査や処置、投薬内容を的確に認識することによっても、疾患は早く改善し、治癒するものと当院では考えております。電子カルテの記載内容を直接確認して理解しながら、ご自身の疾患についてご不明な点は、お気軽にご質問ください。また、当院は医療費抑制の観点からジェネリック医薬品を基本に処方し、患者の希望に合わせて院内処方も実施しております。なお、発行した院外処方箋はどちらの調剤薬局でも受付できます。

<薬のみ・無診療投薬の禁止・適切な処方量>
●医療機関は処方箋を出す際に、法令(医師法施行規則第23条)で診療をしなければなりません。当院では法令もありますが、細かい所見や症状の変化に合わせて投薬内容を適切に調整する必要があるため順守しております。院内処方の方も合わせて医療ミス防止のためにも、長時間お待たせして誠に申し訳ありませんが、ご理解の程、宜しくお願い致します。また、湿布や保湿剤の処方量は医師が治療上、医学的に必要と判断した場合に、適切な使用量で処方いたします。保険診療の規約へのご協力を宜しくお願いします。

<自由診療の注意事項>
●自由診療は、保険診療での疾病の治療目的ではなく、予防・健康増進の目的で、保険診療で治療中の同一の疾病又は負傷に対するものでない場合に限ります(保医発0624第2号)※こちらをクリックすると正確な省令原本を閲覧できます。保険診療で治療中の同一疾患がある場合、一部の該当する自由診療は実施できません(もしくは全て自費扱いとなります)。当院では自由診療への誘導・勧誘も一切致しませんので、お気軽にご質問ください。

●省令原文)2項(4)「医療行為ではあるが治療中の疾病又は負傷に対するものではないものに係る費用」は保険診療中でも除外されます。
ア)インフルエンザ等の予防接種、感染症の予防に適応を持つ医薬品の投与 イ)美容形成(しみとり等) ウ)禁煙補助剤の処方 エ)治療中の疾病又は負傷に対する医療行為とは別に実施する検診等は、省令に基づく自由診療となります。また、当院は選定療養費(予約料)、各文書料(証明書発行料)等も法規に基づき届け出を行い全て院内掲示(公示義務)しております。なお、医師が各資料を提示し詳細にご説明しますので、ご確認頂ければ同意書には署名・捺印が必要となります。領収書(診療明細書)は大切に保管頂き、引き続き保険診療規約の遵守、ご理解の程を宜しくお願い致します。