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2020.1.14 お知らせ(休診日等)5名の皮膚科医による総合皮膚科(福島院4月開院予定)

<混雑解消・福島院4月開院予定>

●当院は、医師および職員を増員し混雑は解消しております。6年連続、福島県内最多の皮膚科患者数・実績を基に多くの要望に合わせまして、令和2年4月に『池田皮膚科クリニック 福島院』を開院予定です(詳細は公式Newsをご確認ください)。5名の皮膚科医による各得意分野・専門性を重視した診療体制、最新の医療機器と美容医療を結集した総合皮膚科として地域医療に貢献します。

 

<インフルエンザ予防接種>

●任意接種は令和2年1月31日(金)まで実施します(予約不要)。なお、乳幼児で接種を希望の方は、母子健康手帳をご持参ください。

 

<来院時のお知らせ>

●美容レーザー(シミ・脱毛)、美容注射および保険診療の処置(光線療法やイオントフォレーゼ等)は受付終了時間の30分前で終了いたします。広範囲の脱毛や美容施術内容によっては、当日実施できない場合、予約になります。なお、12時~15時の時間帯は交代制診療のため医師の指定ができない場合があります。女性医師の診療を希望の方は、事前に受付までご確認ください。

2020.1.14 池田皮膚科クリニック 福島院4月開院予定(福島市笹谷)

当医療法人 秀浩会では、県北地域の多くの方々の要望や皆様方の公益、利便性向上を図るため、令和2年4月に『池田皮膚科クリニック 福島院』を福島市笹谷に開院する予定となりました。伊達市保原町の本院と連携し6年連続、福島県内最多の皮膚科患者数・実績を基に、思いやりのある暖かで信頼される『池田皮膚科クリニック 福島院』となりますよう医師および職員一同、日々、研鑽して参ります。5名の皮膚科医による専門性を重視した診療体制、最新の医療機器と美容医療を結集した総合皮膚科として地域医療に貢献します。また、詳細や正式な開院日が決まりましたらば公示の上、医療関係者様には、ご挨拶や案内状を送付いたします。今後とも、宜しくお願いいたします。

『池田皮膚科クリニック 福島院』 ※令和2年4月の開院予定で調整中です。

〒960-0241 福島市笹谷字稲場34-9(イオン福島店通り沿い・西松屋笹谷店様・ただき耳鼻咽喉科クリニック様向い・赤から笹谷店様隣)

※ダーマルラボ福島店は2Fフロアーにて通常営業いたします。

 

<医師募集のお知らせ>
現在、当医療法人 秀浩会は皮膚科医5名、職員30名の診療体制ですが、より良質な医療を提供するために協力して地域医療を担う医師を継続募集しております。詳細は地域連携・開院準備室まで、お気軽にお問い合わせください(エムスリーキャリア、民間医局、エムステージでも医師募集中)。また、非常に多くの医療事務・看護師のご応募、誠にありがとうございました。

●各種社会保険・雇用保険・厚生年金完備
●当ラボグループ内の福利厚生施設・福利厚生賃貸住宅を利用可

<医療法人 秀浩会 池田皮膚科クリニック 福島院 地域連携・開院準備室>
TEL:024-574-2525 FAX:024-575-1022 E-mail:hifuka@ikedaclinic.net

2020.1.14 新しい風

各政財界の方々から、これからの地域医療、高齢化社会における医療の在り方など貴重なご意見を頂きました。
当院は皮膚科領域の認定医療機関として地域医療に貢献したいと思います。

池田敏博(航空総合研究所 理事長)白鵬(横綱)敬称略

令和1年12月20日 椿山荘

 

池田秀幸(医療法人 秀浩会 理事長)秋葉賢也(衆議院議員・元厚生労働副大臣)敬称略

池田秀幸(同上)池田敏博(航空総合研究所 理事長)山口那津男(公明党代表)渡邊和裕(栃木県薬剤師会会長)敬称略

池田敏博(同上)林幹雄(衆議院議員・自由民主党幹事長代理)二階俊敏(衆議院議員・自由民主党幹事長)敬称略

平成31年1月17日 国会議事堂・他

 

亀岡偉民(衆議院議員)安倍晋三(内閣総理大臣)池田順子(伊達市議会議員)敬称略

佐藤勲(元伊達市議会副議長)池田順子(伊達市議会議員)池田秀幸(医療法人 秀浩会 理事長)内堀雅雄(福島県知事)須田博行(伊達市長)池田善治(元福島県議会議長・梁川町長)敬称略

政界若手の方々から、これからの教育・福祉・医療など様々な分野において国政の貴重な意見を頂きました。
真山祐一(衆議院議員)池田秀幸(医療法人 秀浩会 理事長)三浦のぶひろ(参議院議員)敬称略

平成30年9月18日 ザ・セレクトン福島 平成30年10月18日 伊達市梁川町 平成29年8月19日 伊達市保原町

 

片山さつき(参議院議員・自民党政調会長代理)池田敏博(航空総合研究所 理事長)浮島とも子(衆議院議員)敬称略

佐藤猛(酒田市議会議員)池田敏博(同上)茂木敏充(自民党選挙対策委員長・元経済産業大臣)新田嘉七(株式会社 平田牧場 代表取締役)浅見茂(創価学会 副会長)志田学(公明党山形県本部事務局長)敬称略

池田敏博(同上)森田実(政治評論家)敬称略

平成30年5月26日 大連市・他

2020.1.14 ●診療録(カルテ)開示 ●薬のみ・無診療投薬の禁止 ●自由診療の注意事項

<診療録(カルテ)開示>
●当院では電子カルテを、常に開示しながら診療をしております。患者自身が医師の説明に基づき、診療中の検査や処置、投薬内容を的確に認識することによっても、疾患は早く改善し、治癒するものと当院では考えております。電子カルテの記載内容を直接確認して理解しながら、ご自身の疾患についてご不明な点は、お気軽にご質問ください。また、当院は医療費抑制の観点からジェネリック医薬品を基本に処方し、患者の希望に合わせて院内処方も実施しております。なお、発行した院外処方箋はどちらの調剤薬局でも受付できます。

<薬のみ・無診療投薬の禁止・適切な処方量>
●医療機関は処方箋を出す際に、法令(医師法施行規則第23条)で診療をしなければなりません。当院では法令もありますが、細かい所見や症状の変化に合わせて投薬内容を適切に調整する必要があるため順守しております。院内処方の方も合わせて医療ミス防止のためにも、長時間お待たせして誠に申し訳ありませんが、ご理解の程、宜しくお願い致します。また、湿布や保湿剤の処方量は医師が治療上、医学的に必要と判断した場合に、適切な使用量で処方いたします。保険診療の規約へのご協力を宜しくお願いします。

<自由診療の注意事項>
●自由診療は、保険診療での疾病の治療目的ではなく、予防・健康増進の目的で、保険診療で治療中の同一の疾病又は負傷に対するものでない場合に限ります(保医発0624第2号)※こちらをクリックすると正確な省令原本を閲覧できます。当院では自由診療への誘導・勧誘も一切致しませんので、お気軽にご質問ください。

●省令原文)2項(4)「医療行為ではあるが治療中の疾病又は負傷に対するものではないものに係る費用」は保険診療中でも除外されます。
ア)インフルエンザ等の予防接種、感染症の予防に適応を持つ医薬品の投与 イ)美容形成(しみとり等) ウ)禁煙補助剤の処方 エ)治療中の疾病又は負傷に対する医療行為とは別に実施する検診等は、明確に混合診療(注1)には該当しない省令に基づく自由診療となります。また、当院は選定療養費(予約料)、各文書料(証明書発行料)等も法規に基づき届け出を行い全て院内掲示(公示義務)しております。なお、医師が各資料を提示し詳細にご説明しますので、ご確認頂ければ同意書には署名・捺印が必要となります。領収書(診療明細書)は大切に保管頂き、引き続き保険診療規約の遵守、ご理解の程を宜しくお願い致します。

(注1)参考例A:手術を保険診療で実施算定し、その際に使用した手術器具等の費用を二重に実費請求する行為等を「混合診療」と定義し、法令で禁止されております。省令に基づく「自由診療」とは全く異なり、一部のWEBサイト等での誤った情報(伝聞等)や偽計、虚偽掲載にはご注意ください。

2020.1.14 オンライン診療及び予約に基づく診療・公示義務関係および情報開示

<オンライン診療について>

●オンライン診療とは、最新の情報通信技術を活用し診療を行うことです。

当院では、自由診療(保険適用外)を主体にオンライン診療を導入しております。

自由診療でも医師法・医療法の適用を受け、適切な美容医療を提供することが医療機関の責務であると当院は考えます(医師法施行規則第23条)。

1)当院は自由診療であっても初診は必ず対面診療、再診であっても対面診療とオンライン診療を適切に組み合わせ、対面診療を基本とし、オンライン診療は補完的なものとして導入されます。

2)メールではなくTV電話等の通信機器を使用しますので、自宅・民間施設・介護施設等での運用はプライバシーに配慮が必要です。

※自由診療は保険診療で治療中の同一の疾病又は負傷に対するものでない場合に限ります(保医発0624第2号)※こちらをクリックすると正確な省令原本を閲覧できます。

※電話等再診の違い:当該保険医療機関で初診を受けた患者について、再診以後、当該患者等から電話等により治療上の意見を求められた場合に必要な指示をしたときに再診料を算定します。

注)電話等再診は、定期的な医学管理を前提として行われる場合には適用されません。また、医学管理料や各種加算の算定はなく、予約に基づく診察による特別料金の徴収もありません。

 

<遠隔健康相談について>

美容・疾病の予防・健康増進を目的に「遠隔健康相談」を実施しております(無料)。

●福島市遠隔医療センター TEL:024-558-1530(要予約) 福島市笹谷字稲場34-9(西松屋向かい)

●伊達市遠隔医療センター TEL:024-563-6315(要予約) 伊達市保原町字栄町97-1(保原高校前)

 

<予約に基づく診療について>

●当院では、特定療養費制度による「予約に基づく診察」を自由診療(保険適用外)を主体に導入しております(保医発0342第12号)※こちらをクリックすると正確な省令原本を閲覧できます。

また、手術や治療上、定時での検査や医学的な判定等が必要な一部の方にも適用いたします(予約人数には制限があり、希望日に予約できない場合がございます)。

当院の予約料は550円です(全国平均は2205円・2017年7月時点・採用施設は前年度より22.3%増加)。予約時間から30分以上、お待たせした場合は予約料の徴収はありません。

予約診療は患者との自由な選択と同意によりなされるものです(同意書が必要です)。予約時間に遅れますと診察を実施できない場合がございます。

また、無断での未受診、当日キャンセルはご遠慮ください。

※健康保険での一般診察の方(電話等再診を含む)は、予約診療ができません。受付の順番通りの診察となります。

※本記載以外にも省令の公示義務内容は、全て院内掲示してありますのでご確認ください。

 

<診療録(カルテ)開示>
●当院では電子カルテを、常に開示しながら診療をしております。患者自身が医師の説明に基づき、診療中の検査や処置、投薬内容を的確に認識することによっても、疾患は早く改善し、治癒するものと当院では考えております。電子カルテの記載内容を直接確認して理解しながら、ご自身の疾患についてご不明な点は、お気軽にご質問ください。また、当院は医療費抑制の観点からジェネリック医薬品を基本に処方し、患者の希望に合わせて院内処方も実施しております。なお、発行した院外処方箋はどちらの調剤薬局でも受付できます。

 

<薬のみ・無診療投薬の禁止・適切な処方量>
●医療機関は処方箋を出す際に、法令(医師法施行規則第23条)で診療をしなければなりません。当院では法令もありますが、細かい所見や症状の変化に合わせて投薬内容を適切に調整する必要があるため順守しております。院内処方の方も合わせて医療ミス防止のためにも、長時間お待たせして誠に申し訳ありませんが、ご理解の程、宜しくお願い致します。また、湿布や保湿剤の処方量は医師が治療上、医学的に必要と判断した場合に、適切な使用量で処方いたします。保険診療の規約へのご協力を宜しくお願いします。

 

<自由診療の注意事項>
●自由診療は、保険診療での疾病の治療目的ではなく、予防・健康増進の目的で、保険診療で治療中の同一の疾病又は負傷に対するものでない場合に限ります(保医発0624第2号)※こちらをクリックすると正確な省令原本を閲覧できます。また、当院では自由診療への誘導・勧誘も一切致しませんので、お気軽にご質問ください。

●省令原文)2項(4)「医療行為ではあるが治療中の疾病又は負傷に対するものではないものに係る費用」は保険診療中でも除外されます。
ア)インフルエンザ等の予防接種、感染症の予防に適応を持つ医薬品の投与 イ)美容形成(しみとり等) ウ)禁煙補助剤の処方 エ)治療中の疾病又は負傷に対する医療行為とは別に実施する検診等は、明確に混合診療(注1)には該当しない省令に基づく自由診療となります。また、当院は選定療養費(予約料)、各文書料(証明書発行料)等も法規に基づき届け出を行い全て院内掲示(公示義務)しております。なお、医師が各資料を提示し詳細にご説明しますので、ご確認頂ければ同意書には署名・捺印が必要となります。領収書(診療明細書)は大切に保管頂き、引き続き保険診療規約の遵守、ご理解の程を宜しくお願い致します。
(注1)参考例A:手術を保険診療で実施算定し、その際に使用した手術器具等の費用を二重に実費請求する行為等を「混合診療」と定義し、法令で禁止されております。省令に基づく「自由診療」とは全く異なり、一部のWEBサイト等での誤った情報(伝聞等)や偽計、虚偽掲載にはご注意ください。

 

<当院の情報開示・2019年12月31日時点>

平成20年6月開業(11年7ヶ月)(自由診療は除く)1601000 PV
新規患者総数(カルテ番号数):64337名 延べ受診患者総数:671773名 月間平均新規患者数:463名 年間平均手術患者数:746件 医療訴訟・行政処分:0件 平均診療報酬点数:525点 (456点・院内処方の薬価を除いた場合) 後発医薬品使用割合:77.5%(院外処方分)99.1%(院内処方分)
※平均診療報酬点数は皮膚科医院の場合、院内 or 院外処方の区分、外来手術実施の有無で大きく変動します(当院は院内処方及び院外処方の両形式を採用、手術は実施)。
平均診療報酬明細の内訳:初再診料43% 投薬料18% 検査料(外部委託)17% 手術処置料15% 医学管理料3% 病理診断料(外部委託)2% 注射料1% 在宅医療(往診)1%

 

<平成26年度より福島県1位(6年連続)の皮膚科患者数(福島県保険医協会 公布資料)>

●平成26年度・年間患者数(自由診療は除く)58142名  ●平成27年度・年間患者数(自由診療は除く)64246名

●平成28年度・年間患者数(自由診療は除く)64292名  ●平成29年度・年間患者数(自由診療は除く)64769名

●平成30年度・年間患者数(自由診療は除く)76817名  ●令和1年度・年間患者数(自由診療は除く)82256名

●令和2年度

2020.1.1 最新の美容医療

フィロルガ水光注射(通称:シャネル注射)2019年11月導入済み

30.000円(税別)※6回コース割引もあります。

全世界100万人が愛用の美肌+エイジングケア「細胞再生注射」55種類の高濃度美容成分を高配合。

 

最新の光治療複合機「Forma α IPL」2020年4月導入予定(福島院)

赤ら顔 顔全体8.000円(税別) シミ 1箇所8.000円(税別)顔全体20.000円(税別)※2回目以降は20%割引

脱毛(自由診療価格表参照)※2回目以降は20%割引・脱毛は5回コース30%割引もあります。

FDA、EU基準適合、CSA、ISO国際規格を承認取得した医療機器で世界38ヶ国、3500台の実績。

パルス幅可変で従来の光治療では反応しなかった「薄いシミ・赤ら顔・脱毛」にも対応可能となります。

 

「CO2 Esprit」2020年4月導入予定(福島院)

ほくろ・いぼ 1個5.000円(税別)※ほくろの再発は無償保証

日本製の医療機器でCWモード、SPモード、Pモードを調整し、「ほくろ・いぼ」を安全で綺麗に除去可能です。

 

当院では、ほくろ・シミ治療・レーザー脱毛等を実施しておりますが、美容施術や各レーザー治療では、発赤や炎症等が発現することがあります。また、治療には個人差があり十分な効果が得られない場合もあります。医師から懇切丁寧に書面でリスク等の説明をしますので、十分にご理解をして頂き、同意書には承諾をお願いしております。